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「高齢」と言われる人の妊活のコツとは?

 

 

 

高齢出産のコツ と 本当の真実とは?

 

 

 

 

世間では35歳以上の女性が出産をすると

「高齢出産」と言われます。

 

ではなぜ高齢出産と言われるのでしょうか?

 

高齢出産と言われる背景には一般では、

以下のリスクがあると考えられています。

 

・35歳以上の女性にとって出産に耐えられるだけの体力が無い

・卵の劣化、老化

・先天性異常、奇形児になるリスクが上がる

・妊娠高血圧症候群

・帝王切開・流産・難産のリスクが上がる

 

以上のことが一般的に言われているリスクです。

が、、、

本当に上記のような高齢出産のリスクになるのでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

(当院の患者様の声より)

 

 

 

 

 

 

 毎回気持ち良く施術して頂いてありがとうございます。

 

  44歳で念願の妊娠することができて、

 

  沢山不安がありますが、いつも励まして頂いて頑張れます。

 

  授かった命を大切にしていきます。 

 

 

 

 

 

この方は、

妊娠中もつわりやお腹の張りなども少なく、無事出産。

出産後も母子共に健康です。

 

 

 

 

 

 

 

 

産後にパシャリ(^O^)v

 

 

 

 

高齢出産の真実。

 

そして

 

そのコツとは、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一世一代とも言える女性にとって命懸けの仕事。

 

それが妊娠そして出産です。

 

 

 

 

 

 

そんな命懸けの

妊娠や出産に耐えられないと…

 

・胎児への影響(流産・死産)

・母胎への影響(妊産婦死亡)

 

胎児への影響は母体に比べて20倍以上。

 

 

 

 

常に自分の体を守ろうとしているため、

母体(自分)の体が危機的状況と判断すると、

自分を守ろうとし、流産などで流してしまいます。

 

 

 

 

 

 

妊娠を望む方々のゴールは、

妊娠中に悪阻もお腹の張りなどの不調が無く、

楽しいマタニティライフを送る。

 

そして!!

 

母子共に健康な状態で出産し、

最愛の我が子に出会うこと

 

 

 

 

 

そんな命懸けの仕事(妊娠・出産)に向かうために、

まず妊娠・出産に耐えうる体になることが大切。

 

耐えうる体=健康状態がいい体

 

 

健康状態がいい体とは?

 

 

・便秘などがなくしっかり毒素をデトックス出来ている

・しっかり寝られて、寝起きはスッキリしている

・生理痛・生理前の不調がない

・腰痛・肩痛などの体の痛みがない

 

 

 

これらの不調があると

『妊娠・出産に耐えうる体』

から遠ざかります。

 

 

 

 

体の状態を整え、

健康状態がいい体にすることで、

『妊娠・出産に耐えうる体』に。

 

 

 

 

『妊娠・出産に耐えうる体』=『妊娠の確率UP!!』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高齢出産の真実。

 

そして

 

そのコツとは、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日はここまで♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

詳しい真実とコツは次回のお楽しみに(^^)

 

 

 

 

 

 

 

当院では整体に

+αで生活習慣、栄養面のアドバイスもさせていただきます。

母子ともに健やかな出産を経て、

続く子育てに移れるように、

私たちも全力で妊婦様をサポートさせていただきます。

 

 

 

 

次回は詳しく

『高齢出産のコツ真実について』書きます。

お楽しみに!!

 

 

 

 

 

 

 

施術スタッフ 小寺でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

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