2026.04.01
スタッフブログ起立性調節障害の薬を使っている人、こんなリスクあるの知っていますか? ミドドリン・メチル塩酸塩・フルドロコルチゾン・漢方(苓桂朮甘湯など) ——「朝起きられない」を薬で解決しようとすることの、本当のリスク。

起立性調節障害の薬を使っている人、こんなリスクあるの知っていますか?
ミドドリン・メチル塩酸塩・フルドロコルチゾン・漢方(苓桂朮甘湯など)
——「朝起きられない」を薬で解決しようとすることの、本当のリスク。
名古屋・本山整体サロン 吉川真介
「朝、起き上がれない。」
「立ち上がると頭がくらくらする。」
「午前中は動けない。午後になるとなんとか動ける。」
「学校に行けない。サボりだと思われている。」
——起立性調節障害(OD)は、本人が最もつらい。
サボりではありません。
意志の問題でもありません。
自律神経が、正常に機能していないのです。
でも——
処方されている薬で、本当に根本が変わっていますか。
「薬を飲んでも、なかなか改善しない」
「飲み続けているのに、年単位で不登校が続いている」
この現実が、何かを教えてくれています。
今日は、その話を正直にします。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
まず知っておいてほしい事実
——起立性調節障害の「本当の根っこ」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
起立性調節障害とは——
立ち上がったときに、血液が下半身に溜まり、
脳への血流が一時的に不足する状態です。
通常は——
立ち上がると、自律神経が素早く反応して
下半身の血管を収縮させ、脳への血流を確保します。
でも——
自律神経の働きが乱れると、
この反応が遅れる・または起きない。
立った瞬間に脳が貧血状態になり——
・めまい・立ちくらみ
・頭痛・倦怠感
・吐き気
・失神寸前の感覚
が起きます。
なぜ自律神経が乱れるのか——
ここが誰も語らない核心です。
・腸内バイオフィルム(腸ヌメ)の蓄積
・リーキーガットで炎症物質が迷走神経を刺激し続ける
・カンジダの神経毒が自律神経を乱す
・腸と脳をつなぐ迷走神経が慢性的な炎症にさらされている
・マグネシウム・ビタミンB群・鉄の欠乏
・腸での栄養吸収不全
腸脳相関——
腸と自律神経は、迷走神経という太いパイプで直接つながっています。
腸が乱れると、自律神経が乱れる。
自律神経が乱れると、起立性調節障害が起きる。
薬で血圧を上げても——
この根本の連鎖には一切手をつけていません。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
薬の種類
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【昇圧薬(血圧を上げる)】
塩酸ミドドリン(メトリジン)
アメジニウムメチル硫酸塩(リズミック)
【鉱質コルチコイド(水分・塩分を体に溜める)】
フルドロコルチゾン(フロリネフ)
【漢方薬】
苓桂朮甘湯(リョウケイジュツカントウ)
半夏白朮天麻湯
補中益気湯
【その他】
プロプラノロール(インデラル)——心拍数を下げる
塩酸プロカテロール(メプチン)——気管支拡張・循環改善
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
各薬が体に何をしているか
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【①昇圧薬(ミドドリン・リズミック)——血圧を無理に上げる】
起立性調節障害の第一選択として処方されることが多い薬です。
血管を収縮させて血圧を上げ、
立ち上がったときの脳への血流低下を防ぐ——
という仕組みです。
でも——
「なぜ血管の反応が遅いのか」という根本には
一切手をつけていません。
薬で血管を強制収縮させると——
↓
内臓・消化管への血流が減る
↓
腸の血流が悪くなる
↓
腸の粘膜の回復が妨げられる
↓
腸内環境がさらに悪化する
↓
自律神経の乱れがさらに悪化する
血圧を上げながら——
同時に、自律神経が乱れる根本原因を強化している。
さらに——
・頭痛
・頭皮のチクチク感・かゆみ
・尿閉(おしっこが出にくくなる)
・高血圧(過剰な血圧上昇)
これらが副作用として出ることがあります。
成長期の子どもへの長期使用で——
血管・心臓への影響がどこまで出るのかについて、
長期データが十分でない部分があります。
【②フルドロコルチゾン(フロリネフ)——ステロイドを毎日飲む】
ここを知らない方が多い。
フルドロコルチゾンは——ステロイドホルモンの一種です。
「鉱質コルチコイド」と呼ばれる副腎皮質ホルモンで——
体内の塩分・水分を保持させて、血圧を上げます。
つまり——
起立性調節障害の治療として、
毎日ステロイドを子どもに飲ませているケースがあります。
長期使用での影響——
・副腎の機能抑制(外からステロイドを入れ続けると、
副腎が自分でホルモンを作る力が落ちていく)
・低カリウム血症(カリウムが排泄されすぎる)
・骨密度の低下
・免疫の抑制
・腸内環境の悪化(ステロイドはカンジダを増殖させる)
「起立性調節障害の薬を飲んでいたら、
なんとなく免疫が落ちてきた」
「アトピーも持っているのに、ステロイドを飲んでいいのか」
このような疑問は、正当です。
【③漢方薬は安全か——「漢方だから大丈夫」は間違い】
苓桂朮甘湯など漢方薬は——
起立性調節障害に広く処方されますが——
「天然だから安全」は正確ではありません。
甘草(カンゾウ)を含む漢方薬の長期大量使用では——
「偽アルドステロン症」が起きることがあります。
・むくみ(低カリウム血症によるむくみ)
・血圧の急上昇
・筋肉の脱力・麻痺
・心臓への影響
甘草を含む複数の漢方薬を同時に服用していると——
甘草の成分が蓄積し、リスクが上がります。
漢方にも、長期使用・複数併用には注意が必要です。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
起立性調節障害とアトピーの共通根
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
起立性調節障害とアトピーを
両方持っている子どもが、非常に多いです。
これは偶然ではありません。
どちらも——根っこは同じです。
腸内バイオフィルムの蓄積
↓
リーキーガット
↓
腸から迷走神経への慢性的な炎症刺激
↓
自律神経の乱れ(→起立性調節障害)
↓
免疫の過剰反応(→アトピー)
ひとつの根っこから、2つの症状が出ている。
「起立性調節障害とアトピーを、
それぞれ別々の薬で抑えている」
これでは根本は変わりません。
腸という共通の根っこを変えない限り——
どちらも改善しない。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「サボり・気合いが足りない」と言われ続ける子どもたちへ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
起立性調節障害は——
見た目にはわかりません。
午前中は動けない。午後は動ける。
「怠けている」と見られる。
「気合いで起きろ」と言われる。
学校に行けない。友達から遅れる。自己嫌悪に陥る。
これは——意志の問題ではありません。
腸と自律神経の問題です。
薬で一時的に血圧を上げながら、
体に負担をかけ続けるのではなく——
なぜ自律神経が乱れているのかという根本を見直すことが——
この子たちへの本当のサポートです。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
最悪のケース
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【フルドロコルチゾン長期使用で副腎抑制】
起立性調節障害で数年間フロリネフを服用。
副腎が自分でホルモンを作る力が著しく低下。
感染症やストレスへの対応力が落ち、
「薬なしでは体が維持できない」状態になったケース。
【ミドドリンで高血圧クリーゼ】
起立を改善しようと量を増やしていたところ、
血圧が急激に上昇。
頭痛・視力障害が出て緊急受診したケース。
【漢方の偽アルドステロン症】
苓桂朮甘湯と補中益気湯を同時に長期服用。
両方に甘草が含まれており、
むくみ・低カリウム血症・筋力低下が出現したケース。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
いきなりやめるのは危険です
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
特にフルドロコルチゾン(ステロイド系)は——
突然中止すると副腎不全のリスクがあります。
必ず主治医と相談しながら、段階的に対応してください。
薬をやめることが目的ではありません。
薬が必要なくなるからだをつくることが目的です。
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本当の解決策は「腸と自律神経」にある
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起立性調節障害の根っこには——腸内環境の乱れがあります。
腸ヌメ(バイオフィルム)を除去して——
カンジダを抑えて——
リーキーガットを修復して——
迷走神経への慢性炎症刺激を止める。
マグネシウム・ビタミンB群・鉄が
腸でしっかり吸収される体を取り戻す。
自律神経が本来の反応力を取り戻したとき——
立ち上がったときに脳への血流を維持できる体になります。
薬で血圧を無理に上げるのではなく——
自律神経が自分で調整できるからだをつくる。
これが、本山式の考え方です。
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気になる方はLINEで「粘膜」と送ってください。
現状チェックをお送りします。
まずセルフケアから始めたい方はnoteに詳しい情報をまとめています。
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ミドドリン・メチル塩酸塩・フルドロコルチゾン・漢方(苓桂朮甘湯など)
——「朝起きられない」を薬で解決しようとすることの、本当のリスク。
名古屋・本山整体サロン 吉川真介
「朝、起き上がれない。」
「立ち上がると頭がくらくらする。」
「午前中は動けない。午後になるとなんとか動ける。」
「学校に行けない。サボりだと思われている。」
——起立性調節障害(OD)は、本人が最もつらい。
サボりではありません。
意志の問題でもありません。
自律神経が、正常に機能していないのです。
でも——
処方されている薬で、本当に根本が変わっていますか。
「薬を飲んでも、なかなか改善しない」
「飲み続けているのに、年単位で不登校が続いている」
この現実が、何かを教えてくれています。
今日は、その話を正直にします。
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まず知っておいてほしい事実
——起立性調節障害の「本当の根っこ」
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起立性調節障害とは——
立ち上がったときに、血液が下半身に溜まり、
脳への血流が一時的に不足する状態です。
通常は——
立ち上がると、自律神経が素早く反応して
下半身の血管を収縮させ、脳への血流を確保します。
でも——
自律神経の働きが乱れると、
この反応が遅れる・または起きない。
立った瞬間に脳が貧血状態になり——
・めまい・立ちくらみ
・頭痛・倦怠感
・吐き気
・失神寸前の感覚
が起きます。
なぜ自律神経が乱れるのか——
ここが誰も語らない核心です。
・腸内バイオフィルム(腸ヌメ)の蓄積
・リーキーガットで炎症物質が迷走神経を刺激し続ける
・カンジダの神経毒が自律神経を乱す
・腸と脳をつなぐ迷走神経が慢性的な炎症にさらされている
・マグネシウム・ビタミンB群・鉄の欠乏
・腸での栄養吸収不全
腸脳相関——
腸と自律神経は、迷走神経という太いパイプで直接つながっています。
腸が乱れると、自律神経が乱れる。
自律神経が乱れると、起立性調節障害が起きる。
薬で血圧を上げても——
この根本の連鎖には一切手をつけていません。
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薬の種類
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【昇圧薬(血圧を上げる)】
塩酸ミドドリン(メトリジン)
アメジニウムメチル硫酸塩(リズミック)
【鉱質コルチコイド(水分・塩分を体に溜める)】
フルドロコルチゾン(フロリネフ)
【漢方薬】
苓桂朮甘湯(リョウケイジュツカントウ)
半夏白朮天麻湯
補中益気湯
【その他】
プロプラノロール(インデラル)——心拍数を下げる
塩酸プロカテロール(メプチン)——気管支拡張・循環改善
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各薬が体に何をしているか
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【①昇圧薬(ミドドリン・リズミック)——血圧を無理に上げる】
起立性調節障害の第一選択として処方されることが多い薬です。
血管を収縮させて血圧を上げ、
立ち上がったときの脳への血流低下を防ぐ——
という仕組みです。
でも——
「なぜ血管の反応が遅いのか」という根本には
一切手をつけていません。
薬で血管を強制収縮させると——
↓
内臓・消化管への血流が減る
↓
腸の血流が悪くなる
↓
腸の粘膜の回復が妨げられる
↓
腸内環境がさらに悪化する
↓
自律神経の乱れがさらに悪化する
血圧を上げながら——
同時に、自律神経が乱れる根本原因を強化している。
さらに——
・頭痛
・頭皮のチクチク感・かゆみ
・尿閉(おしっこが出にくくなる)
・高血圧(過剰な血圧上昇)
これらが副作用として出ることがあります。
成長期の子どもへの長期使用で——
血管・心臓への影響がどこまで出るのかについて、
長期データが十分でない部分があります。
【②フルドロコルチゾン(フロリネフ)——ステロイドを毎日飲む】
ここを知らない方が多い。
フルドロコルチゾンは——ステロイドホルモンの一種です。
「鉱質コルチコイド」と呼ばれる副腎皮質ホルモンで——
体内の塩分・水分を保持させて、血圧を上げます。
つまり——
起立性調節障害の治療として、
毎日ステロイドを子どもに飲ませているケースがあります。
長期使用での影響——
・副腎の機能抑制(外からステロイドを入れ続けると、
副腎が自分でホルモンを作る力が落ちていく)
・低カリウム血症(カリウムが排泄されすぎる)
・骨密度の低下
・免疫の抑制
・腸内環境の悪化(ステロイドはカンジダを増殖させる)
「起立性調節障害の薬を飲んでいたら、
なんとなく免疫が落ちてきた」
「アトピーも持っているのに、ステロイドを飲んでいいのか」
このような疑問は、正当です。
【③漢方薬は安全か——「漢方だから大丈夫」は間違い】
苓桂朮甘湯など漢方薬は——
起立性調節障害に広く処方されますが——
「天然だから安全」は正確ではありません。
甘草(カンゾウ)を含む漢方薬の長期大量使用では——
「偽アルドステロン症」が起きることがあります。
・むくみ(低カリウム血症によるむくみ)
・血圧の急上昇
・筋肉の脱力・麻痺
・心臓への影響
甘草を含む複数の漢方薬を同時に服用していると——
甘草の成分が蓄積し、リスクが上がります。
漢方にも、長期使用・複数併用には注意が必要です。
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起立性調節障害とアトピーの共通根
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起立性調節障害とアトピーを
両方持っている子どもが、非常に多いです。
これは偶然ではありません。
どちらも——根っこは同じです。
腸内バイオフィルムの蓄積
↓
リーキーガット
↓
腸から迷走神経への慢性的な炎症刺激
↓
自律神経の乱れ(→起立性調節障害)
↓
免疫の過剰反応(→アトピー)
ひとつの根っこから、2つの症状が出ている。
「起立性調節障害とアトピーを、
それぞれ別々の薬で抑えている」
これでは根本は変わりません。
腸という共通の根っこを変えない限り——
どちらも改善しない。
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「サボり・気合いが足りない」と言われ続ける子どもたちへ
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起立性調節障害は——
見た目にはわかりません。
午前中は動けない。午後は動ける。
「怠けている」と見られる。
「気合いで起きろ」と言われる。
学校に行けない。友達から遅れる。自己嫌悪に陥る。
これは——意志の問題ではありません。
腸と自律神経の問題です。
薬で一時的に血圧を上げながら、
体に負担をかけ続けるのではなく——
なぜ自律神経が乱れているのかという根本を見直すことが——
この子たちへの本当のサポートです。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
最悪のケース
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【フルドロコルチゾン長期使用で副腎抑制】
起立性調節障害で数年間フロリネフを服用。
副腎が自分でホルモンを作る力が著しく低下。
感染症やストレスへの対応力が落ち、
「薬なしでは体が維持できない」状態になったケース。
【ミドドリンで高血圧クリーゼ】
起立を改善しようと量を増やしていたところ、
血圧が急激に上昇。
頭痛・視力障害が出て緊急受診したケース。
【漢方の偽アルドステロン症】
苓桂朮甘湯と補中益気湯を同時に長期服用。
両方に甘草が含まれており、
むくみ・低カリウム血症・筋力低下が出現したケース。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
いきなりやめるのは危険です
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
特にフルドロコルチゾン(ステロイド系)は——
突然中止すると副腎不全のリスクがあります。
必ず主治医と相談しながら、段階的に対応してください。
薬をやめることが目的ではありません。
薬が必要なくなるからだをつくることが目的です。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
本当の解決策は「腸と自律神経」にある
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
起立性調節障害の根っこには——腸内環境の乱れがあります。
腸ヌメ(バイオフィルム)を除去して——
カンジダを抑えて——
リーキーガットを修復して——
迷走神経への慢性炎症刺激を止める。
マグネシウム・ビタミンB群・鉄が
腸でしっかり吸収される体を取り戻す。
自律神経が本来の反応力を取り戻したとき——
立ち上がったときに脳への血流を維持できる体になります。
薬で血圧を無理に上げるのではなく——
自律神経が自分で調整できるからだをつくる。
これが、本山式の考え方です。
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気になる方はLINEで「粘膜」と送ってください。
現状チェックをお送りします。
まずセルフケアから始めたい方はnoteに詳しい情報をまとめています。
https://note.com/super_willet8033/n/n32babe5a03f6
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アトピーが治ると人生は変わる。
アトピーが必要のないからだに整えるため本山整体サロンでは「アトピー整体」を提案させていただいています。
最短でアトピー克服を目指しませんか?
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