2026.06.07
アトピーアトピーで胸やけ・逆流がある人へ|横隔膜・腹圧・粘膜の関係——胃が上がる感じが、のど・肌とつながっている話—— 名古屋・本山整体サロン 吉川真介

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アトピーで胸やけ・逆流がある人へ|横隔膜・腹圧・粘膜の関係
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——胃が上がる感じが、のど・肌とつながっている話——
名古屋・本山整体サロン 吉川真介
食後に、胸やけがする。
胃が、せり上がってくる感じがある。
のどに、酸っぱいものが、上がってくる。
横になると、気持ち悪い。
ゲップが、よく出る。
そういう方、アトピーの方には、本当に多いです。
「逆流は、胃酸が強いから」
そう思っている方が、ほとんどです。
でも——
【逆流は、胃酸の強さよりも、
“フタ”と“圧”と“動き”の問題】
であることが、多いんです。
そして、それは、のどや肌とも、つながっています。
今日は、その線を書いていきます。
以前書いた、
「のどの違和感は、胃の状態とも関わる」
という話の、続きだと思って、読んでください。
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逆流とは、何が起きているのか
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逆流とは、
【胃の中のものが、食道へ、上がってくる】
状態です。
胃の内側は、
強い消化液にも、耐えられるように、できています。
でも——
その上にある、食道や、のどの粘膜は、
【胃ほど、強くありません】
だから、胃の中のものが上がってくると、
食道や、のどの粘膜が、
【荒れて、しみて、痛む】
これが、
胸やけや、のどの違和感の、正体です。
のどの記事で書いた、
「胃から、上がってくる」
というのは、まさに、これです。
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「胃酸が強いから」とは、限らない
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逆流というと、
【胃酸が、出すぎているから】
と、思われがちです。
たしかに、そういう方も、います。
でも——
実は、
【胃の消化力が、落ちている】
ときにも、逆流は、起こります。
消化の力が弱いと、
食べたものが、胃の中に、長くとどまる。
すると、胃の中で、
【発酵して、ガスがたまり】
その圧で、胃の中身が、押し上げられる。
つまり——
逆流は、
【胃酸が強い】からとは、限らず、
【胃が、うまく働けていない状態】
が、背景にあることもあります。
だから、
「とにかく胃酸を抑える」
だけでは、すっきりしない方が、いるんです。
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カギは、「横隔膜」と「腹圧」
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ここは、整体院だからこそ、お伝えしたい話です。
胃の入り口には、
【フタの役割をする、筋肉】
があります。
このフタが、しっかり閉じていれば、
胃の中身は、上がってきません。
そして——
このフタを、外側から支えているのが、
【横隔膜】
です。
食道は、
横隔膜の穴を通って、胃につながっています。
横隔膜が、しっかり働いていると、
フタが、ぴったり閉じやすい。
ところが——
猫背で、背中が丸い。
呼吸が、浅い。
横隔膜が、硬くなっている。
こういう状態だと、
フタの締まりが、ゆるみやすくなります。
さらに、
【お腹の圧(腹圧)】
も、大きく関わります。
食べすぎ。
早食い。
食後すぐの、前かがみ。
きつい、締めつけ。
——これらは、お腹の圧を上げて、
胃の中身を、押し上げてしまいます。
逆流は、
【姿勢・呼吸・腹圧】
と、深くつながっているんです。
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薬とのつき合い方
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逆流に対して、
【胃酸を抑える薬】
を、使っている方も、多いと思います。
つらい症状を、抑えてくれる、
大事な薬です。
これは、薬を否定する話では、ありません。
自己判断で、やめる話でも、ありません。
ただ——
知っておいてほしいことが、あります。
胃酸には、本来、
【食べたものを消化し、
入ってきた菌から、体を守る】
という、大事な役割が、あります。
だから、長く抑え続けると、
人によっては、
【消化や、栄養の吸収、菌のバランス】
に、影響が出ることもあります。
そして、薬で症状を抑えても、
【フタのゆるみ】や【腹圧】【姿勢】
は、変わりません。
【症状を抑えること】と、
【胃が、自分でちゃんと働けること】は、
同じでは、ないんです。
※胸やけが長く続く、体重が減る、飲み込みにくい、黒い便が出るなどの時は、自己判断せず、医療機関で確認してください。
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アトピーと、ここがつながります
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ここからが、肌の話です。
逆流が続くと——
まず、食道や、のどの粘膜が、荒れます。
これは、
【粘膜ネットワーク】
の、一部です。
口・のど・鼻・腸・皮膚のバリアは、
みんな、つながっています。
どこかの粘膜が、荒れ続けていると、
ほかの粘膜にも、負担がかかりやすい。
さらに、逆流があると——
夜、横になったときに、悪化しやすく、
【眠りが、浅くなる】
ことが、あります。
眠りが浅いと、
肌の修復も、進みにくくなります。
逆流は、
胃やのどだけでなく、
【睡眠と、肌の回復】
にまで、影響することがあるんです。
名古屋市名東区・千種区で、アトピーや慢性不調の方を診続けて15年以上。
その中で、
【逆流や胃の重さが落ち着いてくる時期と、
肌が落ち着いてくる時期が、重なる】
という方を、何度も見てきました。
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まず、自分でできること
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難しいことから始めなくて大丈夫です。
【①腹八分目・早食いを、見直す】
食べすぎと早食いは、胃に、いちばんの負担です。
【②食後すぐ、横にならない】
食べた直後の、前かがみや、横になるのも、避ける。
胃が、落ち着く時間を、作ってあげる。
【③お腹を、締めつけない・冷やさない】
きついベルトや、冷えは、胃の働きを乱します。
【④背すじを、軽く伸ばす・深い呼吸を】
猫背と浅い呼吸は、横隔膜と、フタの働きを、落とします。
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それでも変わらない時は、体の外側から
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気をつけても、逆流も、肌も変わらない。
そういう方の体には、
【横隔膜の硬さ、姿勢の崩れ、自律神経の乱れ】
が、隠れていることがあります。
背中が、丸い。
みぞおちが、硬い。
呼吸が、浅い。
本山整体サロンでは、
【横隔膜・みぞおち・背骨・自律神経】
という体の土台を、外側から整えていきます。
横隔膜が動きやすくなり、姿勢や呼吸が変わると——
胃の入り口まわりの負担が減り、
胃も、本来のリズムを、取り戻しやすくなります。
逆流が落ち着いてくる時期と並んで、
肌の落ち着き方にも、変化が出る方がいます。
その土台を、一緒に作っていきます。
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僕自身、胃が弱くて、よく胸やけしていました
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40年アトピーだった僕も。
調子の悪い時期は、胃が弱くて、
食後によく、胸やけしていました。
のどに、酸っぱいものが上がる感じも、
あった。
そして、決まって、肌も荒れていた。
当時は、その2つが、つながっているなんて、思ってもいませんでした。
でも、体の土台を整える方向に切り替えてから——
胃の重さや、胸やけが、減ってきた。
夜、ぐっすり眠れるようになってきた。
それと並ぶように、
肌も、少しずつ、落ち着いていきました。
胃と肌は、別々じゃない。
これは、自分の体で、いちばん実感したことです。
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「逆流は、胃酸が強いだけだと思っていた」
「薬を飲んでも、すっきりしない」
「胃も肌も、いつも調子が悪い」
そう感じてきた方は——
もしかすると、
【横隔膜・腹圧・粘膜の揺らぎ】
が、胃と肌の両方に、出ているのかもしれません。
アトピーは、皮膚だけの問題では、ありません。
胃腸。
横隔膜。
姿勢。
呼吸。
自律神経。
このあたりが整ってくると——
逆流や胃の重さだけでなく、
肌の落ち着き方にも、変化が出ることがあります。
名古屋・本山、千種区の本山整体サロンでは、
皮膚だけを見るのではなく、
【胃腸・横隔膜・姿勢・自律神経】
という体の土台から、アトピーを見ていきます。
胃も、肌も、いつも調子が悪い。
そう感じる方は、
LINEで【逆流チェック】と送ってください。
今のあなたの体が、
横隔膜・腹圧・胃の動きの、どこで揺らいでいるのか、
一緒に確認していきます。
必要であれば、
初回限定6,900円で、
アトピー整体の初回相談・施術もご案内しています。
まずは、
【胃と肌を、別々に見るのをやめること】。
そこから、体の見方が、変わります。
名古屋・本山整体サロン
吉川真介
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
愛知県名古屋市千種区本山
東山線 本山駅から徒歩1分
〒464-0819
愛知県名古屋市千種区四谷通1丁目23
アルファランドビルB1
本山整体サロン
#名古屋整体 #本山整体 #千種区整体 #名東区整体 #アトピー #アトピー改善 #逆流性食道炎 #胸やけ #胃もたれ #胃酸逆流 #横隔膜 #腹圧 #自律神経 #体質改善 #本山整体サロン
アトピーで胸やけ・逆流がある人へ|横隔膜・腹圧・粘膜の関係
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——胃が上がる感じが、のど・肌とつながっている話——
名古屋・本山整体サロン 吉川真介
食後に、胸やけがする。
胃が、せり上がってくる感じがある。
のどに、酸っぱいものが、上がってくる。
横になると、気持ち悪い。
ゲップが、よく出る。
そういう方、アトピーの方には、本当に多いです。
「逆流は、胃酸が強いから」
そう思っている方が、ほとんどです。
でも——
【逆流は、胃酸の強さよりも、
“フタ”と“圧”と“動き”の問題】
であることが、多いんです。
そして、それは、のどや肌とも、つながっています。
今日は、その線を書いていきます。
以前書いた、
「のどの違和感は、胃の状態とも関わる」
という話の、続きだと思って、読んでください。
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逆流とは、何が起きているのか
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逆流とは、
【胃の中のものが、食道へ、上がってくる】
状態です。
胃の内側は、
強い消化液にも、耐えられるように、できています。
でも——
その上にある、食道や、のどの粘膜は、
【胃ほど、強くありません】
だから、胃の中のものが上がってくると、
食道や、のどの粘膜が、
【荒れて、しみて、痛む】
これが、
胸やけや、のどの違和感の、正体です。
のどの記事で書いた、
「胃から、上がってくる」
というのは、まさに、これです。
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「胃酸が強いから」とは、限らない
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逆流というと、
【胃酸が、出すぎているから】
と、思われがちです。
たしかに、そういう方も、います。
でも——
実は、
【胃の消化力が、落ちている】
ときにも、逆流は、起こります。
消化の力が弱いと、
食べたものが、胃の中に、長くとどまる。
すると、胃の中で、
【発酵して、ガスがたまり】
その圧で、胃の中身が、押し上げられる。
つまり——
逆流は、
【胃酸が強い】からとは、限らず、
【胃が、うまく働けていない状態】
が、背景にあることもあります。
だから、
「とにかく胃酸を抑える」
だけでは、すっきりしない方が、いるんです。
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カギは、「横隔膜」と「腹圧」
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ここは、整体院だからこそ、お伝えしたい話です。
胃の入り口には、
【フタの役割をする、筋肉】
があります。
このフタが、しっかり閉じていれば、
胃の中身は、上がってきません。
そして——
このフタを、外側から支えているのが、
【横隔膜】
です。
食道は、
横隔膜の穴を通って、胃につながっています。
横隔膜が、しっかり働いていると、
フタが、ぴったり閉じやすい。
ところが——
猫背で、背中が丸い。
呼吸が、浅い。
横隔膜が、硬くなっている。
こういう状態だと、
フタの締まりが、ゆるみやすくなります。
さらに、
【お腹の圧(腹圧)】
も、大きく関わります。
食べすぎ。
早食い。
食後すぐの、前かがみ。
きつい、締めつけ。
——これらは、お腹の圧を上げて、
胃の中身を、押し上げてしまいます。
逆流は、
【姿勢・呼吸・腹圧】
と、深くつながっているんです。
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薬とのつき合い方
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逆流に対して、
【胃酸を抑える薬】
を、使っている方も、多いと思います。
つらい症状を、抑えてくれる、
大事な薬です。
これは、薬を否定する話では、ありません。
自己判断で、やめる話でも、ありません。
ただ——
知っておいてほしいことが、あります。
胃酸には、本来、
【食べたものを消化し、
入ってきた菌から、体を守る】
という、大事な役割が、あります。
だから、長く抑え続けると、
人によっては、
【消化や、栄養の吸収、菌のバランス】
に、影響が出ることもあります。
そして、薬で症状を抑えても、
【フタのゆるみ】や【腹圧】【姿勢】
は、変わりません。
【症状を抑えること】と、
【胃が、自分でちゃんと働けること】は、
同じでは、ないんです。
※胸やけが長く続く、体重が減る、飲み込みにくい、黒い便が出るなどの時は、自己判断せず、医療機関で確認してください。
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アトピーと、ここがつながります
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ここからが、肌の話です。
逆流が続くと——
まず、食道や、のどの粘膜が、荒れます。
これは、
【粘膜ネットワーク】
の、一部です。
口・のど・鼻・腸・皮膚のバリアは、
みんな、つながっています。
どこかの粘膜が、荒れ続けていると、
ほかの粘膜にも、負担がかかりやすい。
さらに、逆流があると——
夜、横になったときに、悪化しやすく、
【眠りが、浅くなる】
ことが、あります。
眠りが浅いと、
肌の修復も、進みにくくなります。
逆流は、
胃やのどだけでなく、
【睡眠と、肌の回復】
にまで、影響することがあるんです。
名古屋市名東区・千種区で、アトピーや慢性不調の方を診続けて15年以上。
その中で、
【逆流や胃の重さが落ち着いてくる時期と、
肌が落ち着いてくる時期が、重なる】
という方を、何度も見てきました。
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まず、自分でできること
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難しいことから始めなくて大丈夫です。
【①腹八分目・早食いを、見直す】
食べすぎと早食いは、胃に、いちばんの負担です。
【②食後すぐ、横にならない】
食べた直後の、前かがみや、横になるのも、避ける。
胃が、落ち着く時間を、作ってあげる。
【③お腹を、締めつけない・冷やさない】
きついベルトや、冷えは、胃の働きを乱します。
【④背すじを、軽く伸ばす・深い呼吸を】
猫背と浅い呼吸は、横隔膜と、フタの働きを、落とします。
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それでも変わらない時は、体の外側から
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気をつけても、逆流も、肌も変わらない。
そういう方の体には、
【横隔膜の硬さ、姿勢の崩れ、自律神経の乱れ】
が、隠れていることがあります。
背中が、丸い。
みぞおちが、硬い。
呼吸が、浅い。
本山整体サロンでは、
【横隔膜・みぞおち・背骨・自律神経】
という体の土台を、外側から整えていきます。
横隔膜が動きやすくなり、姿勢や呼吸が変わると——
胃の入り口まわりの負担が減り、
胃も、本来のリズムを、取り戻しやすくなります。
逆流が落ち着いてくる時期と並んで、
肌の落ち着き方にも、変化が出る方がいます。
その土台を、一緒に作っていきます。
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僕自身、胃が弱くて、よく胸やけしていました
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40年アトピーだった僕も。
調子の悪い時期は、胃が弱くて、
食後によく、胸やけしていました。
のどに、酸っぱいものが上がる感じも、
あった。
そして、決まって、肌も荒れていた。
当時は、その2つが、つながっているなんて、思ってもいませんでした。
でも、体の土台を整える方向に切り替えてから——
胃の重さや、胸やけが、減ってきた。
夜、ぐっすり眠れるようになってきた。
それと並ぶように、
肌も、少しずつ、落ち着いていきました。
胃と肌は、別々じゃない。
これは、自分の体で、いちばん実感したことです。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「逆流は、胃酸が強いだけだと思っていた」
「薬を飲んでも、すっきりしない」
「胃も肌も、いつも調子が悪い」
そう感じてきた方は——
もしかすると、
【横隔膜・腹圧・粘膜の揺らぎ】
が、胃と肌の両方に、出ているのかもしれません。
アトピーは、皮膚だけの問題では、ありません。
胃腸。
横隔膜。
姿勢。
呼吸。
自律神経。
このあたりが整ってくると——
逆流や胃の重さだけでなく、
肌の落ち着き方にも、変化が出ることがあります。
名古屋・本山、千種区の本山整体サロンでは、
皮膚だけを見るのではなく、
【胃腸・横隔膜・姿勢・自律神経】
という体の土台から、アトピーを見ていきます。
胃も、肌も、いつも調子が悪い。
そう感じる方は、
LINEで【逆流チェック】と送ってください。
今のあなたの体が、
横隔膜・腹圧・胃の動きの、どこで揺らいでいるのか、
一緒に確認していきます。
必要であれば、
初回限定6,900円で、
アトピー整体の初回相談・施術もご案内しています。
まずは、
【胃と肌を、別々に見るのをやめること】。
そこから、体の見方が、変わります。
名古屋・本山整体サロン
吉川真介
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愛知県名古屋市千種区本山
東山線 本山駅から徒歩1分
〒464-0819
愛知県名古屋市千種区四谷通1丁目23
アルファランドビルB1
本山整体サロン
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